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2009年10月29日 (木)

激闘!!ジャボタベック3泊4日 バタビア滞在期 第四夜

ようやく2日目の朝。103系高運転台と御対面!!


2009年9月9日7:37発 ボゴール行きEkonomiAC

 6時に起床し、さっさと朝食を済ませ、コタ駅へ向かう。7時台だとまだ若干車の台数が少ないように感じるが、それでも十分多い。さて駅に着くと今日は様子がどうもおかしい。警官が何人も構え、物々しい雰囲気である。しかも改札口にレッドカーペットが敷かれ、両脇には門松!?が。例の写真展に国賓クラスの誰かがやってくる模様。お~、大統領直々に挨拶に来るとは、やはり我らは歓迎されているのですなー!!
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気持ち、活気がない?コタ駅 。どうした!?

原因はこれか ・・・。
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写真展へ続くレッドカーペット
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清掃も力が入ってます


 それはさておき、デポックまでのきっぷを買って7:37発のEkonomiACに乗り込みましょう。これが朝イチのEkonomiACであると共にこれを逃すと10:07まで無い・・・という。どんだけAC少ないんだよ。103系を見たけりゃ、これに乗るしかない。Ekspresが止まらないマンガライに日本車で行く手立てはほんと少ないんだよ、特にコタからだと!!止まっているのは緑帯の8000系。たぶんこれは先発のEkspres。やはりそうで、突然ドアが閉まり、発車していきました。信号待ちしていたようで、すぐに青帯の8500系が入線してました。ほんとに、EkonomiACだよね・・・、Ekspresじゃないよね・・・。準急/PAKUAN ACと幕には出てますがっ!!紛らわしいから、どうせ使わないなら幕は全部日本のままにしておきなさい!!ちょっと心配でしたが、運転室の窓にはAC Ekomoni Jakarta~Bogorと系統版?が出ていたのでこれで大丈夫な様子。川べりのスラムから子供たちがいくらか出てきて、入線時に各車両の補助ステップに飛び乗り運ばれて(遊んで)ゆきます。この子供たちは資源ゴミ回収兼車内清掃をしてくれるので、全く良く出来たシステムです。散乱していた新聞紙やペットボトル(というかわざと放置している様子)は瞬く間に回収されてゆきました。EkonomiAC専用編成と化しているため、車内はカーテンが切られるなどやや荒れていました。

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終日EkonomiACに従事する青帯8500

EkonomiACでもこの時間の下りならかなり空いていて、貸切状態で発車。EkonomiACであってもガンビルには止まりません。約20分でマンガライ到着。戻ってきたぞ!!マンガライ!!


2009年9月9日 7:56 マンガライ駅

 朝ラッシュ真っ只中のマンガライに降り立ったわけですよ。まあある意味命がけです。でも昨日見たところそこまで危険なとこでもなさそうですし。大宮よりは安全だと思います。いや~、凄いね。としか言いようが無い。みんな元気ですよ。アジアの駅って感じで活気に溢れております。日本も昔はこんな感じだったんだろうね。今や人間味も何も無い殺伐としたものになってしまいましたが・・・。

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黄帯のブカシ線用8500

次々列車が来るものだから、構内放送かかりっぱなし。もちろんジャボタ社員の肉声ですが、この声がまた独特で耳に焼き付いてしまい、なんか病みつきに。冒頭のメロディーがいいよね。秩父鉄道の熊谷駅と同じです。ジャボタ各駅全部それですが・・・。一応、この駅はさすがに列車接近時の接触事故防止のために見張り人がいるのですが、人々は我が物顔で線路横断するわけで、ピーピー、ピーピー、笛が吹かれっぱなし。最終的には罵声プラス警笛。たとえ人が歩いていてもEkspresとかアメロコとか全速力で突っ込んできます。ジャボタは容赦なんてしません。見てるだけで楽しいね、この駅。

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ようこそ!!Manggarai!!
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HATIHATI!!
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やってきました高運転台の103

 しばらくしてお目当ての103系が入線。おっ、しかも念願の高運転台8連!!コタでデポックまでの乗車券を買ったのは103系がタナアバン行って戻ってくるのに乗るため。停車時間わずかで、103系は西線に転線してタナアバンへと向かってゆきました。というわけで、103系が戻ってくるまでジャボ電ウォッチング。続いてやってきたのは営団5000系。昨日乗ったのとは編成が違います。おや、あれは・・・・。ネコ。2号車のみネコがドアに挟まれて泣いている。営団のドアネコが生き残っていた・・・。しかも依然泣き続けて(当たり前だが)。が、ときすでに遅し。気づいたときにはすでに発車していました。そろそろ時間なので上りホームに渡るとしましょうか。露店商の人も、もはや買わないのがわかっているのか、一切接触してきませんね。

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っと、やってきたのはEkonomi用、HOLEC!!

 そういえば、コイツの存在を忘れてました。97年から2001年頃にかけて最盛期には100両を超える一大勢力を築いたというVVVFインバーター制御のジャボタベック最新鋭の自社発注車、HOLEC。しかし、今や70~80年代製の日本車に取って代わられるという有様。いかにも強そうな顔をしている割には、このHOLECとやらは全く使い物にならなかったそうで・・・。しかもジャボタをVVVFインバーター恐怖症に陥れた張本人。まあそれが災いして今や数編成しか稼動していないとのこと。結果的にEkonomiは電車運転開始時から生え抜きのオレンジ色のKL3系が生きながらえているわけで。宇宙人みたいな顔と色のHOLECが蔓延しなくてホント良かったなぁと内心思っていたりします。
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欠陥Holec

 次にやってきたのはこれまたレア車。黄緑色のジャボタベック唯一の営業用気動車。なのだが、何系と言うのだろう・・・?この車両のことは調べても出てこないのでよくわからん。オデコのことに何やら愛称がついてますが、何と呼べばいいのでしょう。でもまあこれも日本製でキハ40に準じているようですよ。顔は釣り目で明らかにインドネシアの顔になっていますが。最近ではボゴール以遠の非電化区間から通勤用にタナアバンまで乗り入れしているのですね、おそらく。ボゴール以遠で折り返し運転だと思っていましたが。
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ツリ目の気動車


2009年9月9日8:42発 デポック行きEkonomiAC

 今日はホント順調に電車が動いてます。定刻通り103系が戻ってきました。それにしてもマンガライのポイント操作、人間が目視で全部操作しているのだから、関心してしまいますよ。

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103系のお通りだ~!!

 とりあえず、最後部から乗車。日本に戻ったようで、なんだかホッとしてしまいます。4+4で8連の103系ですよ、広島と同じ・・・。しかも東日本車。たぶん価格もほぼ同じで譲渡されたんだろうね。広島のE04の前面なんて行き先表示は裏紙で封鎖してあるわ、運行字幕は明らかにパソコンで作りました!!な編成番号無理やり押し込んであるし、ホントジャカルタと大差ない。
 徐々に前方に進んでいきましょう。途中で車内検察が来ました。タナアバン始発なのに、コタからのきっぷを所持しているという明らかなる不審者ですが、特にお咎め無くスルー・・・。ジャボタからしてみれば想定外な動きをしているわけなんですが。問題は中間運転台。ここをどうやって、乗り移るかだが、まあ屋根から飛び乗るなんてことはしませんよ。どっかの駅に停車中に速攻でホームから乗り移りました。そしたら、また車内検察が来たのですが、、、、、(汗)、しかもさっきの人。なんだ、あんたも乗り移ってきたのかよ・・・、お互いそんな感じでした。パサールスネンでEkspresに抜かれました。日本車同士の待避ってなんだかワクワクしてしまいますよね?揺れを吸収しない103系の一般人からしてみれば極めて不快な乗り心地を堪能し、デポック駅に到着です。すぐに車庫に引き上げてしまい、ホームもカッツカツだったので、なんだかあまり東京行きの写真が撮れなかったなぁ。
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リンゴ・・・


2009年9月9日9:21 デポック駅

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デポック駅前
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アンチョル直通急行でドリームランドへ行こう!!

この時間帯、Ekomomi・Ekonomi・通過・EkonomiACと続いていたので、しばらく駅周辺を散策。デポックには車両基地がありますから、どんなものか気になりますし。駅の西口の集落は入るのがやや憚られたため、東口の線路伝いに進んでいきましょう。昔ながら?の家々がならんだちょっとした集落(カンポン)なのですが、手入れが行き届いており、ちょっとしたリゾートのコテージのようなところでした。調べたところによれば、デポック周辺への大学等の移転で、在住者の就学率が向上しているとかなんとかだそうです。実際に小学校帰りと思しき、子供たちの姿を見ましたし。とにかく緑が豊かだし、平和なところでした。と、ここで売却中の物件を発見。目の前は線路!!欲しい・・・。頑張れば買えると思う。

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デポック入区した変顔クソ地下

 デポックの電車区はというとかなり厳重に隠されており、びしっと警備がなされ潜入は不可能でした。まあ、常時各駅で車両撮影会が開催されているような状況ですから、わざわざ車庫なんぞ今更見る必要もないといったところなのですが。しかも車庫に最接近できそうなところに、超エリートしか立ち入れない本当の高級住宅地!?があって、入るには検問があるので断念。バックパッカー風情が入れるような場所ではありません。駅に引き返しましょう。

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KL3系


2009年9月9日10:04発 ジャカルタコタ行き Ekspres

ついに出た。クソ地下鉄!!

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先頭改造車

 しかも、これ変テコ顔の先頭改造車。下りにも同属がやってきまして、デポック駅は一時、クソ地下の一時占領下に・・・。

 しかしここまでよく回避してきたな。クソクソ言ってるから向こうもへそを曲げてしまったのでしょうかね。それだけ運用が減ってきているということなのでしょうか。対向に来たデポック止まりもクソ地下先頭改造車・・・。車内に入れば、秩父鉄道の5000系です。モケットもまんまだし。いいように寝てました。起きたらゴンダンディアでした。
 まあ仕方ない。そう贅沢も言っていられないし、これにも一度は乗っておかないとね。ジャボタベックに最初に譲渡されたのがこの都営6000系ですが、すでにジャボタベックでの活躍も10年を迎え、だいぶ草臥れてきていました。6000系はジャカルタ特別州が東京都と姉妹提携にあることから無償譲渡されています。そのため、東京都交通局などの日本時代の表記がそのまま残っているのが特徴ですね。
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車内の様子

 さてゴンダンディアに来たのは、手ぶらで帰ると家族から総スカンを食らうことになるのでCBD地区の視察がてら、ジャランジャランしてくるこというもの。しかし、その前にちょっと鉄活動。いや、さっきね、快速清澄白河を表示する(LEDですけど)8500を目撃してたんですよ。そいつがそろそろ戻ってくるころなのでしばし待ち伏せ。
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日本から輸入されたまともなVVVF車 HITACHI(?)

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快速清澄白河行き

3本目で来ました来ました。確かに快速/清澄白河行きだ・・・。清澄白河と押上開業時にはすでに存在していない快速との絶妙なコラボレーション。しかも日本の8500はROM交換で準急を入れる代わりに快速は削除されてしまったし。ROM交換前に譲渡されたからこそ為せる技、ですね。わざわざネタ作り、ありがとうございます。

2009年9月9日11:01 サリナデパート 

 ゴンダンディア駅から歩いて十数分。タムリン通りに到達します。タムリン通りはCBDを貫く幹線道路。12車線って、車社会を見せつけられました。でも、こんなところで暮らせるのはジャカルタのほんの数パーセントの人々。車もまだまだ高嶺の花です。ジャボタベックがいつまでたっても良くならないのはハッキリ言って地の利が無さすぎるんだよなぁ。32年間に渡って長期政権を築き、全ては私欲のためのワンマン政治を司ってきた開発の父とも謳われたかのスハルノ大統領の責任は重い。国民の生活を顧みることなく、海外企業・財閥を取り巻きにし、自らの利益のために開発を推し進めた結果、交通インフラ・生活インフラが整備されることなく、高層ビルだけが次々建設された。しかもこの地区にかつては住んでいた低所得集落を追い出してまで。ただであえ過剰な人口密度のジャカルタでは無駄な開発の結果、住環境は悪化し、一部地区はスラムになり下がった。しかも最終的には1997年の通貨危機という形でスハルノ体制最大のほころびが露呈し、市民生活は混乱、困窮を極めることになったのであるが。

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タムリン通り

 タムリン通りに出ると、景観が一変。幹線タムリン通りに面するビルでは外国資本の企業が軒を連ねる。というか外国企業に占拠されているって感じ。もうどこの国かわからない。こんなとこ歩いてたらダメツーリズムになってしまいます・・・。空港出て以来、初めての外国人に遭遇。というか、そのうちウジャウジャ出てきました。外資街でジャランジャランしてるダメツーリストがいっぱい・・・。こんなところで買い物してたって、カネは全部外資企業に持って行かれるだけ。地元にはビタ一文落ちない。観光学部生なら絶対にこんなところで買い物なんてしてはならないでしょ。まあ普通の観光ガイドならジャカルタのページ開ければ、タムリン通りか、南部のブロックM(←ここで買い物するのも絶対NG)の買い物情報しか紹介されてないしね。
 で、我々が向かった先は地元の民衆向けデパート、サリナデパート。やっぱり断然安い。外国人誰もいないし最高です。でもなんか、昭和の遺産同好会を刺激するこの雰囲気。怪しいと思っていたら、これ、60年代に戦後賠償で日本の某建設企業が作ってたのね。そりゃ、昭和の遺産なわけだ。まず向かった先は玩具売場。プラレールとか・・・、日本語表記のまんま。てか、さよならフレッシュグリーン0系セットとか誰が買うのだろうね・・・。
 玩具売場はさておき、とりあえず上の方に観光客向けの売り場があるらしいので向ってみる。客、誰もいない。店員ばっか。こりゃ、捕まりますわな。でも、大丈夫。無一文ww。いや、冗談抜きで。自分自身、今更気づいたのよ、土産買う程の金持ってないって。財布の中身見せたら、店員どっか行った。金持ってない日本人とか、どんだけだよ、全く。結局、何も買わないで出てきた。まだ時間あるから、ちょっと歩いて、堤百貨店でも冷やかしてくるか。

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ひどい光景だね

 歩いて10分程度で次の大きな交差点に出ます。この交差点付近には西武百貨店を核とした日本企業が多数入居するグランドインドネシア・外国有名ブランドショップが出店するプラザインドネシアショッピングモール、そしてマンダリンオリエンタルホテル・日航ジャカルタホテルなどダメツーリズムの象徴が集積している。物価も日本と変わらない。しかもとういうところは徒歩での来客なんて想定していないから、中に入るのにも柵を乗り越えなくてはならなくて、ウチらはまたしても不審者。リムジンに乗った金持ち連中が次々やってきます。金あるならインドネシアなんか来るなよ。しっかし、堤百貨店調子のりすぎ。なんですか?権力の見せつけですか?こんなことでまで巨大なハコモノ造ってんじゃねぇよ。まあいいや、逮捕されたし。

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これでも西武百貨店の一角に過ぎない

冗談抜きでデカ過ぎです、西武百貨店。わざわざ、ジャカルタに来て西武で買い物してる奴らの気が知れん。入っている企業、日本と全く同じですよ。それから、ヴィトンだのシャネルだのグッチだの、あの類のテナントも何なのだろうね。どうせここいらの途上国で低賃金で作らせて、売る時はさんざん吹っ掛けて売りつけてきてるんだろ。こんなとこに出店してボッタくってんじゃないよ。地下から最上部まで全部吹き抜け、土地代とか明らかに度外視した設計。その吹き抜け上がって、レストラン街行くと日本庭園とか作ってあるし。湯水のように金をつぎ込んでますね。そしたらさらにあり得ないことに、元気寿司が出店しているというwww。ジャンクフードの元気寿司がここじゃあ高級レストランに・・・。一応、千両ブランドでしたけど、どうせネタとかすしおんどとほとんど変わんねぇし。客引きが居たのでボッタボッタ言って帰ってきました。

ボッタボッタ、西武ボッタ、元気ボッタ、おんどボッタ。ボッタの殿堂堤百貨店!!


2009年9月9日13:45 トランスジャカルタ コリドー1

 さあこんな居心地の悪いとこは後にして、ホームグラウンドであるジャカルタコタへ戻りましょう。コタとCBDを唯一直結しているのが、この真っ赤なハゲタカバス、トランスジャカルタ。道路中央の専用道路を騒音と黒煙をまき散らしながら、我が物顔で突っ走る、ベンツの大型バスです。バス停には改札口が設けてあり、乗車は高床式のホームからで、バス停というよりかバス駅ですね。CBDの輸送機関としてはあまりに軟弱・・・。ラッシュ時なんか1・2分毎でも満車の連続。昼間だからそこまででもないけど。しかし間隔はそのまま、数珠繋ぎでやってきます。やはり下級民層はシャットアウトってことで運賃は3500ルピアとかなりお高くなってます。車内はロングシート。扉はバスらしからず、左右両側にあります。ちゃんとドア扱いする車掌もいます(というかワンマンなんて概念はこの国に無い)。なんでLRTにしなかったんだよ。スハルト・・・。

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トランスジャカルタ

 駅員も乗務員も明らかに超エリートの香りがプンプンしています。車掌は全身真っ赤なハゲタカユニフォームwww、運転手は全身真っ黒なスーツ姿。微妙に格好いい。いやいや、ジャボタも負けてませんが。鶴の一声の如く、ハゲタカがクラクション鳴らせば、どんな無法車どももパジャイもミニバスも退かねばなりません。もちろん横断中の歩行者も。退かねば突っ込むぞと言わんばかりの強圧的態度で臨んできます。車掌は車掌で乗るな!!と言えば、まだ乗れても客は乗ることは出来ない。ここの社員、かなりおタカい。

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ハゲタカVSメトロミニ

 タムリン通りを牛耳るトランスジャカルタ。ハゲタカ印がぴったり合ってますよ。人さらいの常習犯、ダムリのミニバスや水色タクシもここではハゲタカに襲われないよう身を潜めているのも納得だわ。 クラクションと急ブレーキが何回踏まれたか知りませんが、ジャカルタコタ到着。T氏は朝のマンガライで相当ヤラれたらしく、お疲れだったのでバタビアに戻し、私だけジャボタに単独突撃することに・・・。なんだか、コタ駅前が朝にも増して物々しい。ポリシの数がさらに増えてる・・・。KREの皆様も排除。パジャイも全然居ない。お上に屈伏するなど・・・どうした!?バタビィ。

つづく

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